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2013/02/05

W邸 ダイニングチェア お届け


横浜市泉区のW様にPePeチェアをお届けしました。



















ダイニングチェアを探してご来店されたW様。
ご自宅を新築し、今までリビングテーブルとして使っていたウォルナットの一枚板をダイニングテーブルとして使うので、そのテーブルに合せたいとご希望でした。



















店内の展示品にひと通りお掛けいただいて、お気に入りいただいたのがPePeチェア。
PePeチェアは、このブログでも登場回数の多い3rdで大人気のダイニングチェア!




























大変軽くできていて、座り心地も良く、さらにシンプルながら造形としても魅力的なデザインが人気の理由!



















PePeチェアにはバリエーションがあり、今回はアーム無しともいえるこちらの仕様をお届けです。
張地もソファの革の色に合せて張り込みたいとご希望され、実際にW様邸へお伺いし、色、質感共に近しい本革でご用意しました。



















W様が床材の製作、販売をする会社を経営されているという事で、ご自宅の床材もご自身で手掛けられたもの。
ウォルナットの無垢材の表面をダメージ加工された床が、新築でありながらとても懐かし
さを感じる落ち着いた雰囲気をつくっていました。
同じ木の無垢材を扱うものとして、W様のお話し、大変勉強になります!



























お届けの際、奥様のご親戚が営業されているカフェのコーヒーをいただきました。
雰囲気も相まってお店に戻らず、のんびりしたいな~、なんて思ったり。










































お土産にもコーヒーを頂戴し、そちらもおいしくいただきました。
W様、またお近くにお越しの際はお店にお立ち寄りください!
仕事のお話しもまたお聞かせいただけたらと思います。
ありがとうございました!

2012/09/03

N様 ダイニングセット お届け

横浜市青葉区のO様に特注TVボードをTraditionテーブルとチェアS2をお届けしました。


O様は、リビングテーブルを座卓の様に使って食事などをされていましたが、そろそろダイニングセットを揃えようかっ!とご夫婦でご来店されました。
O様は、ダイニングセットを置くキッチンカウンター前周りの採寸をされて、メモとしてお持ちになっていました。

お手持ちのメモを参考にさせていただき、生活の導線などを考えキッチン前のダイニングを含むお部屋全体の様子を把握するとダイニングテーブルのサイズは幅が1600mm、奥行きが650mmのサイズがバッチリのサイズ!この大きさは3rdがお勧めする4人がゆったりと座ることのできるサイズです!

オーナーからたっぷりと無垢材の魅力をお伝えさせていただいたO様。
すっかり無垢材に魅せられたようで、商談に使用していたウォルナット耳付きのTraditionテーブルをお気に入りに!
そして今回は、新しく材料を購入するタイミングと重なったためブックマッチという手法で天板を製作しました!


ブックマッチとは、厚い板材を割り、その割った材を本の様に見開きを広げるように並べて矧ぎ合わせます。このようにすると、写真の様に木目がシンメトリーになって無垢材ならではの魅力あふれる天板となります!!

「キレイな板になりましたね!こういうものは、実物を見ないとなかなか決めきれないけど、お任せした甲斐がありました!」

と大変関心のされた様子のO様!
これが、お客様の要望に応えるために材料選びから制作まで自社の工房で請け負うことのできる3rdならではの完成度なのです!

そしてダイニングチェアは、ダイメトロールという座面にトランポリンの様な素材を使用した座り心地が特徴的なチェアS2をチョイス。
木部は天板に合せてウォルナットで製作。張り地についてはお部屋の壁紙と合うようにホワイト系のビニールレザーで張り込んであります。



明るめの室内にウォルナットの濃い色が指色として落ち着いた雰囲気になり、特徴ある天板が有機的な印象を与えてくれるお部屋となりました!

「素敵なダイニングセットになりました!ありがとうございます!」

ご夫婦とも大変お喜びのご様子!
僕らも納得いただけるものを製作、お届けできて大変嬉しいです!


O様、ありがとうございました!

3rdでは、今回お届けしたような木材の魅力あふれる一枚板を常時展示しています!



樹種もウォルナットから日本古来の材であるケヤキ、アフリカ産の希少価値のあるものなど取り揃えていますので、是非ご来店いただき実際に触れていただきたいと思います!

それでは皆様のお越しをお待ちしておりますっ!

2012/03/29

S邸 ダイニングテーブル・チェアお届け

川崎市麻生区のS様邸にTraditiontable・T字脚・2031アームチェアを納品しました。




ダイニングテーブルをお探しでご来店頂いたS様は当初、木の無垢材で作られたテーブルをお探しで、私たちもご希望に添えるようBlissテーブルをお薦めし、ヒアリングをさせていただいていました。

ところが、奥様が
「あの板がいいっ!」
と展示していたウォルナットの板に釘付けに。

無垢の木材は、一つとして同じ木目のものはありません。その木の生い立ちを知ることができ、気に入った表情を持つ板との出会いは、運命的なものを感じます。

しかし、その板はS様が希望していたサイズより一回り大きいサイズです。
ヒアリングの中でお部屋の広さと照らし合わせてみると充分使用できるサイズだと判明しましたが、それでもサイズが気になっていました。

スタッフもこの板を是非S様にご使用いただきたいという気持ちから、
「一度、実際にお部屋に入れてみましょう!そこで大きさが気になるのであれば、お好みのサイズにカット致します!」
とご提案させていただきました。

でも実は、ダイニングテーブルとして使用できるほど、長さや幅の取れる耳付きの板は、なかなか貴重な物。
できれば、そのままのサイズでご使用いただきたい、というのがスタッフの本音でした。

そしてその日の閉店後、早速S様のお宅に訪問し、実際にテーブルを設置。
レイアウトを打ち合わせる中で、なんとS様のほうから、
「中途半端に切るのであれば、このまま使いましょう!いや、むしろこのままで使ってあげたい!」
と大変嬉しいご決断を頂きました!



木目はもちろん、長さや幅も含めてすべてがその板の個性です。
それを感じ取とり、今回お届けした板の全てをお気に入りいただけた事にスタッフ一同は感動しきりでした。

そしてこの天板に合せた脚が、T字脚です。
耳付きの板の場合は、それ自体の自重が充分な事もあり、このT字脚に滑り止めのゴムを敷き、その上に乗せるだけなんです。
そしてデザインは直線的でシンプルなものになっています。
耳付きの天板は、どうしても民芸的な印象を受けてしまいますが、脚のデザインを工夫する事で、モダンなものになり、S様の温かみのある優しい印象のお部屋の空間をより魅力的に演出します。



このT字脚は、向きを変えておくことで、座卓の高さとなり多くの来客があった時は、椅子の数に関係なく、大勢囲む事ができる便利なアイテムです!使用場所が変わった時などにも対応できます。
今回は、お子様にモデルになって頂き、記念にパチリ!



そしてもう一つ、ご登場いただいたS様のお子様ですが、今回一緒にお届けした格子状の背もたれが印象的なチェアー2031を相当お気に入り頂いたようで、
「私もこの大人用の椅子に座りたい!」
と強いご要望をいただきました!



そこで、椅子の上に雑誌を積み重ねて高さを調整しながら、ピッタリくるサイズを探して、椅子の張地と同様のもので、特製のクッションを製作!
これで、高さの違和感なくテーブルをお使いいただけますね!



理想の板との運命的な出会いから、お子様への特性クッションの製作までこだわりの詰まったお届けとなりました。
S様ありがとうございました!

さて3rdたまプラーザ店には、たくさんの一枚板も展示しています。
S様にお選びいただいたウォルナットを中心に、モンキーポッド(この木、何の木、気になる木~♪の木)やウェンジやボセといった世界各地の銘木と言われる樹種を取り揃えています。それぞれがそれぞれの個性を持っているので是非、一度3rdにご来店頂き、その魅力を実際に体感していただきたいと思います!
スタッフ一同、お待ちしております!

2012/03/13

K様邸 トータルコーディネート

横浜市青葉区K様邸へカウンター下収納、デスク一式、AVボードをトータルでお届けしました。

ご新居のお引っ越しをきっかけに、トータルで家具をお探しにご来店頂いたK様。

レイアウトからお話が始まり、生活動線に対していかに有効に使える道具になるか、打ち合わせに打ち合わせを重ねてようやく完成したこだわりの家具を、ご自宅が出来上がっていく過程と一緒にご紹介していきます!!

新築中のお部屋のサイズに合わせてつくることもあり、住宅図面を基に工務店さんとも打ち合わせを重ね、こちらも想像を膨らませながらご提案させて頂きました。


まず、キッチンのカウンターとその下の収納スペースです。

こちらのカウンター天板は3rdの職人が取付けたもの。現場の職人さんと進行時期の調整をしながら採寸をし、ぴったりのサイズで下の収納が後から入るように先に搬入しています。
下部の収納にコンセントが移設できるよう、電源の場所もこちらで指定させて頂きました。

収納スペースはK様のこだわりが一番詰まったレイアウトになっています。
こちらでご提案したプランをたたき台として、ご希望の配置や入れる物の大きさ等細かくご指定頂きました。



そこから現実的な寸法をうまく入れていくのがオーダメイド家具の腕の見せ所!
実は、箱もの家具に対して内寸の制限が出てくると、構造や板厚の具合によりお客様の入れたい機能や仕様も少し限られてくることがあるんです。そこは、しっかりとご説明させて頂いた上で、出来る限りK様のこだわりを詰め込んだ収納となっています。


全体としては、引き戸の収納と引出しというシンプルな仕様ですが、上台は圧迫感をなくすため少し奥行きを減らして、中にはケータイ電話の充電用の2口コンセントが移設してあり、配線も気にならないようしています。
下台は、向かって右側に小物や文房具の入る引出しが2杯とその下に扉が一つ。扉の中は可動棚になっているので、棚を外すと縦に雑誌や新聞が入れられるように内寸を調整しながらつくった場所の一つです。
その隣の引き戸も中はすべて可動棚になっているので、K様の入れたい物に合わせて無駄なく収納できます!



さらに、側板はボードとキッチンの境目が不自然にならないようキッチンの側まですべて一つにしています。
こちらも職人の現場作業が光るところです!

続いて、デスク一式。
こちらのデスクもこだわりの機能がついており、普段使う時は書斎が窮屈にならないように奥行き600㎜で使えて、お持ちのダイニングテーブルと隣り合わせたとき、ぴったり幅が合うように150㎜広げられるバタフライ型となっています。


天板の裏にはオートマチックヒンジという金具がついており、折れている天板を起こすと自動的に金具が立ち上がりセットされるという優れもの!



お客様がたくさんいらした時も十分の広さのダイニングテーブルの出来上がりです。

その隣のワゴンは、プリンターやパソコンのハードディスク、モデムやルーター等、周辺機器を一つにまとめられるよう配線にも気を使った仕様となりました。


上の棚にプリンターが置ける場所にしているのですが、実は使う時だけ天板が上に開くようになっているので、通常はワゴンの天板もデスクの一部として使えるようになっています。コンセント側には開口を少し大きめにとり、配線も自由に動かせるようにしました。



ブックエンドも同素材のウォールナットでおつくりしています。
デスク周辺がすっきり使えると作業が捗りそうですね♪

そして、リビングスペースへと移ります。
AVボードの両脇にある収納はいずれお部屋のレイアウトを変えるとき、離して使えるように、すべての面を仕上げてお作りしました。
通常は、バラバラに作った物をボルトで結合してお部屋に設置するので、つなぎ目部分は仕上げをしないのですが、将来の使い道も考慮してどこに置いても見栄えがするようになっています。



さらに、台輪の部分は境目の隙間がみえないように、欠き込みカバーをはめています。ちょっとした職人さんの気遣いが、長く使えるオーダメイド家具にしているんですね!

最後のご紹介は、リビングテーブルです。
ウォールナットの一枚板を、箱脚の上にのせているのだけなのでひっくり返すと裏と表が両方使え、木目の表情も2つの顔が楽しめます。
この板の端の方に黒い線が一本入っているのですが、これは入皮といって樹木が生長の過程で外皮に傷などを受けると、その部分を樹皮が巻き込むように成長することでできる表情の一つです。
他には2つとない木目と出会えるのも運命的で、きっとこの板も何かの縁があってK様邸に納まることになったのではないかと思います!

素材はフローリングと同じくすべてウォールナットでお作りし、重厚感あふれる空間となりました。やがて、経年変化により艶がまし、より落ち着いた雰囲気になるのが楽しみですね。

新築のお家が出来るまでの間、進行状況と合わせながら工房と相談して製作し、納めるまでに3ヶ月程かかりましたが、時間をかけた分だけ、その場所にフィットする物ができたのだと思います。



住宅が完成する過程も近くで拝見することができ、今回も多くのことを学ばせて頂きました。
K様ありがとうございました。こだわりの詰まった家具を目一杯有効利用して頂ければと思います。

3rdでは、これから施行するというご自宅にも合わせて家具を作ることが出来ます。まだ、建つ前だし住んでから決めようと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、家具も家と同じように住む為の道具の一つなので、家の一部として同時に作っていくとより愛着の持てる空間になると思います。
是非、一度ご相談にいらして下さい。

2012/03/01

S邸 トラディションテーブル&M・テレビボードお届け

今回のブログですが、実は昨年暮れのお届け事例で少し遅い更新となります。
S様、大変お待たせしました!

さて今回のお届けしたトラディションテーブルですが樹種はモンキーポット、サイズが1700mm×960mm、厚みは70mmと本当に立派な一枚板でした。




馴れ初めは、お引っ越しを機にダイニングテーブルをお探しのS様が、昨年の12月初旬に3rdが掲載された雑誌<Discover Japan Design>をご覧になり、たまプラーザ店へお越し頂いたところから始まります。

マンション購入後の内覧会を終えて、幾つかのインテリアショップを回っていましたが、まだまだボンヤリとしたご自身の持つイメージに近い商品を模索検討中だったS様。
3rdにご来店されて、真っ直ぐ引き寄せられるように一枚板のコーナーに!!
お声を掛けさせていただくまでの時間、ジーっと板を見つめていらっしゃいました。

しばらくして如何ですか!?とお声掛けすると、
「これ、イメージにすごく近いのですが、今度の部屋には大きいかも知れない・・・。」
と板の前で一言。

当然、一枚の無垢板なので多少の長さであれば調整可能ですが、一枚板は樹齢を重ねて幅方向を作ります。そして切り出した後の乾燥にかける時間が本当に長い!
そして、単純に大きな木から良い板が取れるという訳でもないのです。




伐採後、乾燥工程を経ていない木材は<生材>と呼ばれていて、その含水率は樹種にもよりますが、広葉樹で70%前後という状態。
十分に乾燥されていない木材は重くて腐りやすく、収縮・変形して強度もありません。材料として適した含水率に調整するためにたっぷりと時間を掛けて乾燥させるんです。
そのあと職人が削りだし製材して行きます。
下の写真は、含水率を計測しているところです。



木材は乾燥中に<反り・捻じれ・割れ>を起こし、とくに水分を多く含んだ木表(樹皮側)の方向に反り上がります。
その反り上がった木表の底辺と木裏(中心側)の両端に合せて厚みを決めるので、中々大きい厚みに仕上がった材が取れないし、割れてしまうために長さも取れません。



「今ご覧になっている板は、その過酷な工程に耐えて勝ち残ってきた希少な板なのです。本当は、今製作し得る最大限を使っていただければ・・・。」
と、力説するスタッフに「そうですよね!一度帰ってよく確認してきます。」とその日はお帰りになりました。

その後、数日たった夕方にS様からお電話を頂きました。

「先日見た一枚板はまだありますか!?」
色々悩んだ結果、どうしてもあの板が気になって仕方がないので部屋のレイアウトを相談したい。可能であれば、先日見た大きさをそのまま使いたいとの事でした。

翌日、再度ご来店いただき、リビング・ダイニングのプランについてお話をさせていただきました。すると一枚板の大きさはまったく問題ありません!

今は座卓として使用し、将来はダイニングテーブルとしても使いたいとのご要望でした。
それであればウォルナットのT字脚を組み合わせて使用されては!?素材こそは違いますが、雰囲気は合うと思います。と紹介させていただくと「これは良いですね!」とすぐにOK!こちらでお届けすることになりました。



そして、もう一点
座卓の前に置くAVボードもお探しだったS様は、新作として展示してあったTVボードを見ながら「そこにあるTVボードは、この部屋に入りますか?セットで欲しいんです。」とウォルナット材でサイズ1600mm×450mm×330mmのM・TVボードもご注文頂きました。



座卓を置く空間での使用に合せたTVボードなので、高さの無いテレビ台をお探しだったS様のご要望にピッタリです!
翌週の引っ越しに間に合うようにと展示品でのご購入となりました。

配送時、当初のレイアウトを何通りか実演しながらのお話で盛り上がってしまい、ついつい長居をしてしまいました。
S様ありがとうございました。
木材の経年変化とライフスタイルの変化を楽しみながらご新居での生活を存分に楽しんでください!

2011/12/11

O邸一枚板のTVボードお届け

川崎市宮前区O様邸へ一枚板のボードをお届けしました。

今まで使っていたTVボードから買い替えをするので、せっかくならこだわった物を作ろう!とご来店いただいたO様。

ご要望は白木の一枚板でTVボードを作れないかとご相談をいただきました。
残念なことに、たまプラーザ店にはご希望に添える物がなかったのですが、ちょうど東戸塚店にまさにピッタリなイメージの樺の一枚板があったので、早速たまプラーザ店に持ってきてO様に見ていただく事に。
ご来店いただいたO様は一目見て『気に入りました。こちらでお願いします』と、運命的な出会いを果たしたのでした♪

次にこの一枚板をどのようなTVボードにしようかと、デザインのお話しになりました。
最初は片側の耳を切り落として壁にピッタリと付けることも考えていたのですが、表情を殺してしまうのももったいないし、樹の曲がっている部分が配線用の欠き込みとしての役割を果たしてくれるのでと、特に加工せずにそのまま使う事をご提案させていただくと、O様も『同感です!』とご納得!!

また、天板の固定方法も下台とは連結せずに、箱脚を作ってそこに乗せる方法でお作りする事にしました。
開口穴など一切開けず、樹のそのままの表情を生かした使い方に決定!

下台の箱脚に使用した材料も同じ樺の樹でお作りしていますので、天板の一枚板と相性バッチリで、すごく綺麗な仕上がりとなりました。
樺の樹は白太が多く、心材としての赤味部分が少ない樹です。
赤い心材よりも白太の方が量が多いという特徴を生かして作られる家具はキラキラしていてお部屋の雰囲気を明るくしてくれていました。

これからは画面と同じくらいTVボードを見る楽しみも味わって頂ければと思います♪
O様ありがとうございました!